訂正履歴
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訂正:4件
AI失業カウンターへ計上する影響人数を、削減総数6万620人からAIを理由とする1万5,341人へ訂正しました。
発表された削減の総数をそのままAI失業カウンターへ計上していたため。本文と注記には「AIを理由とするものは一部」と記載していましたが、カウンターは本文を読まないため、集計に入る数値そのものが誤っていました。AIに帰属すると確認できた人数だけを入れる運用へ改めています。
米国の3月の人員削減発表6万620人、理由の1位はAI(1万5,341人)AI失業カウンターへ計上する影響人数を、削減総数8万3,387人からAIを理由とする2万1,490人へ訂正しました。
発表された削減の総数をそのままAI失業カウンターへ計上していたため。本文と注記には「AIを理由とするものは一部」と記載していましたが、カウンターは本文を読まないため、集計に入る数値そのものが誤っていました。AIに帰属すると確認できた人数だけを入れる運用へ改めています。
米国の4月の人員削減発表8万3,387人、AIを理由とするものが2万1,490人AI失業カウンターへ計上する影響人数を、削減総数4万5,849人からAIを理由とする1万4,029人へ訂正しました。
発表された削減の総数をそのままAI失業カウンターへ計上していたため。本文と注記には「AIを理由とするものは一部」と記載していましたが、カウンターは本文を読まないため、集計に入る数値そのものが誤っていました。AIに帰属すると確認できた人数だけを入れる運用へ改めています。
米国の6月の人員削減発表4万5,849人、AIが4か月連続で理由の1位(1万4,029人)AI失業カウンターへ計上する影響人数を、削減計画全体の5万5,000人からAIによる置き換え分の約1万人へ訂正しました。
発表された削減の総数をそのままAI失業カウンターへ計上していたため。本文と注記には「AIを理由とするものは一部」と記載していましたが、カウンターは本文を読まないため、集計に入る数値そのものが誤っていました。AIに帰属すると確認できた人数だけを入れる運用へ改めています。
BT、2030年までに最大5万5,000人の削減計画 うち約1万人はAIによる置き換えとCEOが説明