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AIによる失業は何人か

2023年以降に確認できた分の累計

88,930人

企業が発表した人員削減のうち、AIとの関係が確認できた分の合計です。
記録できていない削減もあるため、世の中の全体像ではありません。

根拠
13件の記録
2026年分
33,480人
参考・外部集計
100,409人
直近1か月
+0人
更新
2026-11-01

2026年の月別推移

月別の影響人数と年累計
月当月累計
1月記録なし0
2月記録なし0
3月1,6001,600
4月1,0002,600
5月30,10032,700
6月記録なし32,700
7月78033,480
8月記録なし33,480
9月記録なし33,480
10月記録なし33,480
11月記録なし33,480

この数字を作っている記録

記録をすべて見る

外部機関がまとめた集計(合計には入れていません)

再就職支援会社などが、同じ期間に世の中で何人かを別の方法で数えたものです。当サイトが個別に記録している企業の削減を含むため、上の合計に足すと同じ人を二度数えることになります。規模感の参考として、別に並べています。

AI失業カウンターについて、よくある質問

AIによる失業は何人ですか?
企業が発表した人員削減のうち、AIとの関係が確認できたものを合計して、2023年以降で88,930人です(13件)。2026年分だけでは33,480人です。記録できていない削減も当然あるため、世の中の全体像ではなく「確認できた分」です。外部機関がまとめた集計は、同じ人を二重に数えることになるのでこの合計には入れていません。
この人数は実際の失業者数ですか?
違います。企業が発表した削減計画の人数を含みます。計画が実行されたか、対象者が再配置されたか、離職に至ったかは個別に追えないため、「発表された影響人数」として扱っています。
何を数えて、何を数えていませんか?
企業が発表した人員削減のうち、AIとの関係が「明示」「強い関連」と判定したものだけを数えます。次のものは合計に入れません。(1)外部機関がまとめた集計 — 個社の削減を含むため二重に数えることになります。(2)採用の停止・抑制 — 募集しなかった枠であって、職を失った人ではありません。(3)雇用が増えた記録。(4)配置転換。(5)AIとの関係が「推測」どまりのもの。
いつ更新されますか?
記録の追加は編集部が判断して行い、公開された時点でこの数字に反映されます。自動で公開される記録はありません。